​ 阪神淡路大震災(平成7年1月)の激震地・神戸で被災経験のあるしげもとまもるは、花折断層を震源地とする直下型地震を警戒し、第48回衆院選において京都市における無電柱化の加速を公約として掲げました。
 当選後、京都市民の命と財産はもとより、国宝級の重要文化財や歴史ある街並み景観を地震に伴う電柱倒壊から守り抜く決意の下、衆議院予算委員会の国土交通分科会において京都市に対する予算措置を訴えました。
 平成31年3月に改訂された京都市の第7期無電柱化実施計画では、新たに左京区の2路線(御蔭通、川端通)、東山区の3路線(八坂通、東福寺南側、新橋通)が追加されています。
今後、平山たかお京都市会議員を先頭に地域住民との連携の下、無電柱化事業の実現に必要な予算を確保して参ります。

無電柱化を加速させ、命と財産

歴史的街並みまもる!